情報更新日 2026/10/19
埼玉県なら、あなたが実現したい農業への思いをカタチにできます! 埼玉県で農業を始めませんか?
皆さんこんにちは!
埼玉県では、新たに農業を始めたいという方への支援に力を入れています。
埼玉県オリジナルの支援策もあり、農業を始めたいというあなたの想いを全力でバックアップいたします。
ぜひ埼玉県で農業を始めませんか?
◆埼玉県で農業を始める 就農支援ガイド(就農までの準備)はこちら(PDF)
★埼玉県での就農をおススメする3つのポイント★
1.全域が都心から100㎞圏内にある
東京に隣接する埼玉県は、県全域が都心から100km圏内にあり、大消費地に近いという点が農業をするうえでの最大のメリットと言えます。
農産物の販売がしやすいだけでなく、物流経費も安く抑えられます。
もちろん、就農される皆さんにとっても生活がしやすい場所です。
「田舎過ぎない場所で就農したい」という方にはお勧めです。
2.自然災害が比較的少ない・冬期の日照時間が長い
埼玉県は太平洋側の気候に属するため、冬でも晴天の日が多く、日照時間が長いのが特徴です。自然災害も比較的少なく、農業生産には適した場所と言えます。1年を通して生産することができるため、安定した農業経営が望めます。
3.平地から山地まで様々な地形を有する
埼玉県は関東平野の西部に位置する内陸県で、県西部に山地・丘陵地が分布し、県央から県東部にかけては台地や低地からなる平野部となっています。それぞれの地域に適した作物の栽培がおこなわれており、希望する品目に応じて就農地の選択が可能です。
もちろん、「都心に近い場所で暮らしたい」、「のんびり田舎で暮らしたい」など、暮らしたい場所から就農地を選択することもできます。
★先輩就農者ご紹介動画★
★先輩就農者インタビュー★
▽インタビュー記事
https://www.agreen.jp/whatsnew/news.php?id=3316
▽インタビュー記事
https://www.agreen.jp/whatsnew/news.php?id=3317
株式会社Marche de Miyuki
棚澤 美由紀(たなざわ みゆき)さん
埼玉県熊谷市にてネギ、白菜の生産とピクルスの加工販売
▽インタビュー記事
https://www.agreen.jp/whatsnew/news.php?id=3513
梅の里おごせ 山口農園
山口 由美(やまぐち ゆみ)さん
埼玉県越生町にて梅の生産と加工販売
▽インタビュー記事
https://www.agreen.jp/whatsnew/news.php?id=3517
薬糧開発株式会社(埼玉県羽生市)に就職就農
蔵原 希(くらはら のぞみ)さん
有機野菜の栽培業務に従事
▽インタビュー記事
https://www.agreen.jp/whatsnew/news.php?id=3520
★農業を始めるまでのステップ★
農業を始めるには、自らが経営主となって農業をする「独立自営就農」または農業法人等の社員として農業をおこなう 「就職就農」という道があります。
埼玉県では、どちらの道を希望されるにしても、皆様に寄り添った支援をおこなっています。
まずはお気軽に就農相談にお越しください!
※相談にあたっては、就農予定地・希望作目など、できるだけ自分の考えをまとめておいていただくと、それぞれの窓口で適切なアドバイスが受けられます。
▽近日開催のイベント情報▽
★就農支援策のご紹介(就農相談・技術習得・資金)★
埼玉県では、新たに農業を始めたいという方への支援に力を入れています。
埼玉県オリジナルの支援策もあり、農業を始めたいというあなたの想いを全力でバックアップいたします。
ぜひ埼玉県で農業を始めませんか?
◆埼玉県で農業を始める 就農支援ガイド(就農までの準備)はこちら(PDF)
★埼玉県での就農をおススメする3つのポイント★
1.全域が都心から100㎞圏内にある
東京に隣接する埼玉県は、県全域が都心から100km圏内にあり、大消費地に近いという点が農業をするうえでの最大のメリットと言えます。
農産物の販売がしやすいだけでなく、物流経費も安く抑えられます。
もちろん、就農される皆さんにとっても生活がしやすい場所です。
「田舎過ぎない場所で就農したい」という方にはお勧めです。
2.自然災害が比較的少ない・冬期の日照時間が長い
埼玉県は太平洋側の気候に属するため、冬でも晴天の日が多く、日照時間が長いのが特徴です。自然災害も比較的少なく、農業生産には適した場所と言えます。1年を通して生産することができるため、安定した農業経営が望めます。
3.平地から山地まで様々な地形を有する
埼玉県は関東平野の西部に位置する内陸県で、県西部に山地・丘陵地が分布し、県央から県東部にかけては台地や低地からなる平野部となっています。それぞれの地域に適した作物の栽培がおこなわれており、希望する品目に応じて就農地の選択が可能です。
もちろん、「都心に近い場所で暮らしたい」、「のんびり田舎で暮らしたい」など、暮らしたい場所から就農地を選択することもできます。
★先輩就農者ご紹介動画★
★先輩就農者インタビュー★

こだまの丘農園まきの
牧野 涼子(まきの りょうこ)さん
埼玉県本庄市で多品目の野菜を栽培
牧野 涼子(まきの りょうこ)さん
埼玉県本庄市で多品目の野菜を栽培
▽インタビュー記事
https://www.agreen.jp/whatsnew/news.php?id=3316
▽インタビュー記事
https://www.agreen.jp/whatsnew/news.php?id=3317
棚澤 美由紀(たなざわ みゆき)さん
埼玉県熊谷市にてネギ、白菜の生産とピクルスの加工販売
▽インタビュー記事
https://www.agreen.jp/whatsnew/news.php?id=3513
山口 由美(やまぐち ゆみ)さん
埼玉県越生町にて梅の生産と加工販売
▽インタビュー記事
https://www.agreen.jp/whatsnew/news.php?id=3517
蔵原 希(くらはら のぞみ)さん
有機野菜の栽培業務に従事
▽インタビュー記事
https://www.agreen.jp/whatsnew/news.php?id=3520
★農業を始めるまでのステップ★
農業を始めるには、自らが経営主となって農業をする「独立自営就農」または農業法人等の社員として農業をおこなう 「就職就農」という道があります。
埼玉県では、どちらの道を希望されるにしても、皆様に寄り添った支援をおこなっています。
まずはお気軽に就農相談にお越しください!
※相談にあたっては、就農予定地・希望作目など、できるだけ自分の考えをまとめておいていただくと、それぞれの窓口で適切なアドバイスが受けられます。
【就農までのステップ】
▽近日開催のイベント情報▽
●就農支援セミナー
セミナー形式で埼玉県で就農するにあたっての概要等について説明するとともに、個別就農相談をおこないます。
・12月11日(金) 14時~17時(予定)
・1月15日(金) 14時~17時(予定)
・3月5日(金) 14時~17時(予定)
▽詳細はこちらからご確認ください。
https://www.pref.saitama.lg.jp/a0903/syunou/shuunoushiensemina3shusei.html
●第1回女性のための就農応援セミナー&相談会
10月25日(日) 13時~16時
「私にもできる?女性就農のリアル」をテーマに、セミナーを開催いたします。
2名の先輩女性就農者をゲストにお迎えし、それぞれの体験談を語っていただいたり、座談会で皆様からのご質問にお答えいただく予定です。
▽詳細はこちらからご確認ください。
https://www.agreen.jp/job/detail.php?job_id=5161
●女性のための1day就農体験ツアー in さいたま
10月31日(土) 9時30分~15時45分
さいたま市内にある2つの農業者のもとで就農体験をおこないます。
女性独立自営就農者と女性従業員が活躍する農業法人の2か所を周るツアーです。
▽詳細はこちらからご確認ください。
https://www.agreen.jp/job/detail.php?job_id=5171
▽今年度開催の休日相談会情報▽
●2月13日(土)10時~12時
オンラインまたは会場にてご相談が可能です。
開催日は変更となる可能性がございます。お申込み開始までお待ちください。
▽詳細はこちらからご確認ください。
https://www.pref.saitama.lg.jp/a0903/syunou/kyuujitushuunousoudan0928.html
セミナー形式で埼玉県で就農するにあたっての概要等について説明するとともに、個別就農相談をおこないます。
・12月11日(金) 14時~17時(予定)
・1月15日(金) 14時~17時(予定)
・3月5日(金) 14時~17時(予定)
▽詳細はこちらからご確認ください。
https://www.pref.saitama.lg.jp/a0903/syunou/shuunoushiensemina3shusei.html
●第1回女性のための就農応援セミナー&相談会
10月25日(日) 13時~16時
「私にもできる?女性就農のリアル」をテーマに、セミナーを開催いたします。
2名の先輩女性就農者をゲストにお迎えし、それぞれの体験談を語っていただいたり、座談会で皆様からのご質問にお答えいただく予定です。
▽詳細はこちらからご確認ください。
https://www.agreen.jp/job/detail.php?job_id=5161
●女性のための1day就農体験ツアー in さいたま
10月31日(土) 9時30分~15時45分
さいたま市内にある2つの農業者のもとで就農体験をおこないます。
女性独立自営就農者と女性従業員が活躍する農業法人の2か所を周るツアーです。
▽詳細はこちらからご確認ください。
https://www.agreen.jp/job/detail.php?job_id=5171
▽今年度開催の休日相談会情報▽
●2月13日(土)10時~12時
オンラインまたは会場にてご相談が可能です。
開催日は変更となる可能性がございます。お申込み開始までお待ちください。
▽詳細はこちらからご確認ください。
https://www.pref.saitama.lg.jp/a0903/syunou/kyuujitushuunousoudan0928.html
★就農支援策のご紹介(就農相談・技術習得・資金)★
●就農相談
県内に11か所の就農相談窓口を設置しています。
各相談窓口では、就農についての各種ご相談や農業に関する制度や補助金等のご相談に応じます。
※就農相談窓口の詳細は、下記問い合わせ先をご覧ください
●技術習得
1.埼玉県農業大学校
<特徴>
・農業に必要な生産技術と、経営するために必要な知識を同時に学ぶことができる農業教育施設です。
・生産から販売まで、切れ目のない農業体系の習得が可能です。
・「実践による学び」を重視し、実学に基づく人材育成を行っています。
<入学のメリット>
・カリキュラムは2年過程と1年過程があり、幅広いニーズに対応できます。
・基礎から丁寧な指導を受けられるため、農業経験がない方でも技術習得が可能です。
・農業法人からの求人票が受けられるため、就職就農しやすい環境が整っています。
・大型特殊自動車(農耕車限定)やけん引(農耕車限定)の免許等、農作業に関連する資格取得の機会があります。
・行政機関との関係性を深めやすいため、卒業後の継続研修や農地の借入れ等のサポートを受けられます。
・同年代のネットワークが作りやすく、就農後の人脈形成に役立ちます。
<知っておいた方がよいこと>
・高等学校等卒業者であれば、出願に年齢制限はありません。
入試には推薦入試、一般入試があり、必要書類や入試内容が異なりますので、出願時によく確認してください。
・新規就農者育成総合政策(就農準備資金)の認定研修機関となっています。
・平日は学習、講義があるほか、休日も当番制による農作業管理があるため、基本的には会社等に勤務しながらの通学はできません。
※参考:埼玉県農業大学校紹介パンフレットはこちら(PDF)
県内に11か所の就農相談窓口を設置しています。
各相談窓口では、就農についての各種ご相談や農業に関する制度や補助金等のご相談に応じます。
※就農相談窓口の詳細は、下記問い合わせ先をご覧ください
●技術習得
1.埼玉県農業大学校
<特徴>
・農業に必要な生産技術と、経営するために必要な知識を同時に学ぶことができる農業教育施設です。
・生産から販売まで、切れ目のない農業体系の習得が可能です。
・「実践による学び」を重視し、実学に基づく人材育成を行っています。
<入学のメリット>
・カリキュラムは2年過程と1年過程があり、幅広いニーズに対応できます。
・基礎から丁寧な指導を受けられるため、農業経験がない方でも技術習得が可能です。
・農業法人からの求人票が受けられるため、就職就農しやすい環境が整っています。
・大型特殊自動車(農耕車限定)やけん引(農耕車限定)の免許等、農作業に関連する資格取得の機会があります。
・行政機関との関係性を深めやすいため、卒業後の継続研修や農地の借入れ等のサポートを受けられます。
・同年代のネットワークが作りやすく、就農後の人脈形成に役立ちます。
<知っておいた方がよいこと>
・高等学校等卒業者であれば、出願に年齢制限はありません。
入試には推薦入試、一般入試があり、必要書類や入試内容が異なりますので、出願時によく確認してください。
・新規就農者育成総合政策(就農準備資金)の認定研修機関となっています。
・平日は学習、講義があるほか、休日も当番制による農作業管理があるため、基本的には会社等に勤務しながらの通学はできません。
※参考:埼玉県農業大学校紹介パンフレットはこちら(PDF)
2.見沼田んぼ就農予備校
就農予備校は、公益社団法人埼玉県農林公社が行う研修です。
圃場がさいたま市見沼区及び緑区にあり、近隣の在住者等が通いながら農業の技術を習得するのに適しています。
100㎡の農地面積から研修が始められるので、自らの農業の適性を確かめる機会として利用することもできます。
(研修対象は露地野菜のみ)
農業大学校とは異なり、自身で計画を立て、月1回程度の講習を受けながら、貸与された圃場(100㎡~1,000㎡程度)を管理することで1年間実践的研修を行えます。休日等の自身のあいている時間に実習ができるため、会社等に勤務しながら研修を受けることが可能です。
▽詳細はこちらからご確認ください。
http://sainourin.or.jp/seinen/training.html
3.明日の農業担い手育成塾 ※埼玉県のオリジナル
埼玉県では、農業の担い手を確保・育成するため、関係機関が一体となって、技術研修・農地の確保・資金相談等を行う「明日の農業担い手育成塾」3コース(入門コース・自立実践コース・農業法人研修コース)を県内各地に設置しています。自立農業経営を目指す新規就農希望者に対して、就農希望地で確実に就農できるよう支援する、埼玉県独自の制度です。
・入門コース
指導農家のもとで農業の基礎的な知識や技術を学び、自らの農業への適性を判断するための基礎的な技術研修を行う。
・自立実践コース
指導者や関係機関等に栽培技術、経営手法や農村生活について相談しながら、研修用農地で生産管理や販売体験に取り組む実践的な研修を行う。
・農業法人研修コース(主穀、施設園芸、果樹での就農を考えている方向け)
農業法人等において、従業員又は研修生として、研修先の農業技術や経営手法等を実践的に習得する研修を行う。
★農業法人研修コース メリット★
(1) 県内農業法人等で、働きながら生産技術や経営管理を学べる
(2) 就農時に必要となる農地や機械等取得の支援が受けられる
就農予備校は、公益社団法人埼玉県農林公社が行う研修です。
圃場がさいたま市見沼区及び緑区にあり、近隣の在住者等が通いながら農業の技術を習得するのに適しています。
100㎡の農地面積から研修が始められるので、自らの農業の適性を確かめる機会として利用することもできます。
(研修対象は露地野菜のみ)
農業大学校とは異なり、自身で計画を立て、月1回程度の講習を受けながら、貸与された圃場(100㎡~1,000㎡程度)を管理することで1年間実践的研修を行えます。休日等の自身のあいている時間に実習ができるため、会社等に勤務しながら研修を受けることが可能です。
▽詳細はこちらからご確認ください。
http://sainourin.or.jp/seinen/training.html
3.明日の農業担い手育成塾 ※埼玉県のオリジナル
埼玉県では、農業の担い手を確保・育成するため、関係機関が一体となって、技術研修・農地の確保・資金相談等を行う「明日の農業担い手育成塾」3コース(入門コース・自立実践コース・農業法人研修コース)を県内各地に設置しています。自立農業経営を目指す新規就農希望者に対して、就農希望地で確実に就農できるよう支援する、埼玉県独自の制度です。
・入門コース
指導農家のもとで農業の基礎的な知識や技術を学び、自らの農業への適性を判断するための基礎的な技術研修を行う。
・自立実践コース
指導者や関係機関等に栽培技術、経営手法や農村生活について相談しながら、研修用農地で生産管理や販売体験に取り組む実践的な研修を行う。
・農業法人研修コース(主穀、施設園芸、果樹での就農を考えている方向け)
農業法人等において、従業員又は研修生として、研修先の農業技術や経営手法等を実践的に習得する研修を行う。
★農業法人研修コース メリット★
(1) 県内農業法人等で、働きながら生産技術や経営管理を学べる
(2) 就農時に必要となる農地や機械等取得の支援が受けられる
※画像をクリックしていただくと拡大します
【留意点】
・支援内容や必要経費は塾によって異なります。
・塾によっては、定住のための支援等も行っています。
・ほとんどの自立実践コースが「農業大学校で1年程度の研修またはそれと同様の研修実績」を入塾条件としています。
・研修期間は塾によって異なりますが、1~3年が標準です。
・支援内容や必要経費は塾によって異なります。
・塾によっては、定住のための支援等も行っています。
・ほとんどの自立実践コースが「農業大学校で1年程度の研修またはそれと同様の研修実績」を入塾条件としています。
・研修期間は塾によって異なりますが、1~3年が標準です。
【明日の農業担い手育成塾(入門・自立実践コース) 県内の設置状況】
※画像をクリックしていただくと拡大します
※画像をクリックしていただくと拡大します
★資金の確保★
●就農準備資金
県が認める研修機関(埼玉県農業大学校、明日の農業担い手育成塾のうち自立実践コース、その他県が認定したもの)で就農に向けた研修を受ける方に最長2年間、1人あたり年間最大165万円を交付します。
●営農開始資金(国事業名:経営開始資金)
新規就農される方に、農業を始めてから経営が安定するまで最長3年間、1人あたり年間最大165万円を交付します。
●経営発展支援事業
次世代を担う農業者となることを志向する者に対し、就農後の経営発展のために必要な機械・施設の導入等の取組を支援するとともに、将来の農地の受け手となる新規就農者等の円滑な経営継承及び早期の経営発展に向けた取組を支援します。
●新規就農者チャレンジ事業
地域農業の構造転換に向けて、新規就農される方が早期に経営発展するために必要な農業用機械・施設の導入等の取組を支援します。
※要件等の詳細は、農林水産省のサイトをご覧ください。
https://www.maff.go.jp/j/new_farmer/
●就農準備資金
県が認める研修機関(埼玉県農業大学校、明日の農業担い手育成塾のうち自立実践コース、その他県が認定したもの)で就農に向けた研修を受ける方に最長2年間、1人あたり年間最大165万円を交付します。
●営農開始資金(国事業名:経営開始資金)
新規就農される方に、農業を始めてから経営が安定するまで最長3年間、1人あたり年間最大165万円を交付します。
●経営発展支援事業
次世代を担う農業者となることを志向する者に対し、就農後の経営発展のために必要な機械・施設の導入等の取組を支援するとともに、将来の農地の受け手となる新規就農者等の円滑な経営継承及び早期の経営発展に向けた取組を支援します。
●新規就農者チャレンジ事業
地域農業の構造転換に向けて、新規就農される方が早期に経営発展するために必要な農業用機械・施設の導入等の取組を支援します。
※要件等の詳細は、農林水産省のサイトをご覧ください。
https://www.maff.go.jp/j/new_farmer/
募集要項
名称 |
埼玉県で農業を始めよう ~埼玉県の就農支援情報~ |
|---|---|
募集内容 |
埼玉県では新たに農業を始めたい方に向けて就農支援をおこなっております。 就農に向けた相談も随時承っています。 お気軽にご相談ください。 ※相談にあたっては、就農予定地・希望作目など、できるだけ自分の考えをまとめておいていただくと、それぞれの窓口で適切なアドバイスが受けられます。 |
問い合わせ先 |
●県下全域(就農する地域も含めて相談されたい方) ・埼玉県農林部農業支援課 〒330-9301 さいたま市浦和区高砂3-15-1 Tel:048-830-4052 Fax:048-830-4833 管轄:県下全域 ※オンライン相談も受け付けております。機材等の準備のため、電話やメールで事前に御連絡ください ・公益社団法人 埼玉県農林公社 〒361-0013 行田市大字真名板1975-1 HP:http://sainourin.or.jp/seinen.html Tel:048-559-0551 Fax:048-558-3558 管轄:県下全域 ・一般社団法人 埼玉県農業会議 〒330-0063 さいたま市浦和区高砂3-12-9 HP:http://www.sai-agri.com/ Tel:048-829-3481 Fax:048-829-3484 管轄:県下全域 ●農林振興センター農業支援部(希望する就農地が決まっている方) ・さいたま農林振興センター農業支援部 〒330-0074 さいたま市浦和区北浦和5-6-5 HP:https://www.pref.saitama.lg.jp/b0901/sainousosiki.html Tel:048-822-1007 Fax:048-834-5366 管轄:さいたま市、川口市、鴻巣市、上尾市、草加市、蕨市、戸田市、朝霞市、志木市、和光市、新座市、桶川市、北本市、伊奈町 ・川越農林振興センター農業支援部 〒350-1124 川越市新宿町1-17-17 HP:https://www.pref.saitama.lg.jp/b0902/overview/jimubunsyou.html Tel:049-242-1804 Fax:049-244-2399 管轄:川越市、所沢市、狭山市、入間市、富士見市、ふじみ野市、三芳町、飯能市、坂戸市、鶴ヶ島市、日高市、毛呂山町、越生町 ・東松山農林振興センター農業支援部 〒355-0024 東松山市六軒町5-1 HP:https://www.pref.saitama.lg.jp/b0903/centerannai.html Tel:0493-23-8582 Fax:0493-23-8530 管轄:東松山市、滑川町、嵐山町、小川町、川島町、吉見町、鳩山町、ときがわ町、東秩父村 ・秩父農林振興センター農業支援部 〒368-0034 秩父市日野田町1-1-44 HP:https://www.pref.saitama.lg.jp/soshiki/b0904/syuugyou/syuugyou.html Tel:0494-25-1310 Fax:0494-22-9152 管轄:秩父市、横瀬町、皆野町、長瀞町、小鹿野町 ・本庄農林振興センター農業支援部 〒367-0026 本庄市朝日町1-4-6 HP:https://www.pref.saitama.lg.jp/b0905/sigoto.html Tel:0495-22-3116 Fax:0495-24-7510 管轄:本庄市、美里町、神川町、上里町 ・大里農林振興センター農業支援部 〒360-0831 熊谷市久保島1373-1 HP:https://www.pref.saitama.lg.jp/b0906/nougyouwohazimetaikatahe.html Tel:048-526-2210 Fax:048-526-2494 管轄:熊谷市、深谷市、寄居町 ・加須農林振興センター農業支援部 〒347-0054 加須市不動岡564-1 HP:https://www.pref.saitama.lg.jp/b0907/kazonourin-gyoumu.html Tel:0480-61-3911 Fax:0480-61-2481 管轄:行田市、加須市、羽生市 ・春日部農林振興センター農業支援部 〒344-0038 春日部市大沼1-76 HP:https://www.pref.saitama.lg.jp/b0908/2019shusei/nouka-no-minasama/shinki-syuunou-kibousya-sien.html Tel:048-737-6311 Fax:048-737-6313 管轄:春日部市、越谷市、八潮市、三郷市、蓮田市、吉川市、松伏町、久喜市、幸手市、宮代町、白岡市、杉戸町 ●大学校 ・埼玉県農業大学校 〒360-0112 熊谷市樋春2010 HP:https://www.pref.saitama.lg.jp/soshiki/b0921/index.html Tel:048-501-6845 Fax:048-536-6848 県下全域 (入学希望や大学校の概要・大学校での就農支援について) |
埼玉県HP(就農を始めたい方への支援) |
https://www.pref.saitama.lg.jp/a0903/syunou/shuunousiensemina3shuusei.html |
地図 |
地図はこちらをクリックしてください |
| 名称 | 埼玉県農林部農業支援課 |
|---|---|
| 所在地 | 〒330-9301 埼玉県さいたま市浦和区高砂三丁目15番1号 |
| お問い合わせ先 | お問い合わせは下記連絡先までお願いいたします |
| お申し込み先 | 埼玉県農林部農業支援課新規参入支援担当 〒330-9301 埼玉県さいたま市浦和区高砂三丁目15番1号 本庁舎5階 電話:048-830-4051 FAX:048-830-4833 ※WEBでお申し込みをする場合は、「この求人に応募する」「この求人に問い合わせする」からお申し込みください。後日担当より連絡いたします。 |











































